銀座カラーで膝下脱毛しました

長年膝下の毛の自己処理に追われ、特に夏になると処理のやりすぎで肌荒れを起こしていました。

カミソリで剃ると肌が荒れ傷にもなっていましたし、毛抜きで抜くと毛穴が赤く炎症を起こしていました。

そんな時に友人に薦められて、銀座カラーのカウンセリングを受けることになりました。

実際に行った印象は店内は明るくフロントは豪華ですし、スタッフの方はとても親切に対応してくれました。

痛みに関しても不安があったのですが、個人差はあるがそれ程痛くはありませんとのことです。

実際に施術を受けてみると殆ど痛みはありませんし、炎症などのトラブルもありませんでした。

施術を受けて数日経つと太い毛がスルスルと抜け出し、毛のないお肌が現れます。どれだけ丁寧に自己処理をしても、脱毛の威力には叶わないと実感しました。

サロンに通い始めて1年が経ちますが毛の周期はありかなり毛は細くなりましたし生え方もまばらにもなりました。

自己処理の必要が殆どありませんのでお肌の乾燥は少なくなりましたし、色素沈着も進行しなくなりました。

費用はかかってしまいますし通う手間もありますが、毛の処理に悩んでいるのならば是非1度脱毛サロンで無料カウンセリングを受けてみる事をお薦めします。

フクウロとキッズカントリーの宅配買取りサービスを利用して大量のブランド子供服と自分の服を処分しました!

2歳違いの2人の息子たちも小学校へ入学した頃からは、プーマやナイキと言ったスポーツ系のブランドの服を着るようになりましたが、それまでは完全な親の好みで、ブランド子供服・ミキハウス系で黒クマのキャラクターで人気の「DOUBLE.B」ばかり着させていました。

それこそ80cmサイズのベビー服を卒業したばかり位の頃からずっと、足の先(靴・靴下)から頭の天辺(帽子)まで、DOUBLE.B一色と言った感じです。

サイズ違いでお揃いで着させたりもしていたので、当然お金も掛かりました。

その上、処分すること無くほぼ全て保管していたので、タンスから押入れまで、家中DOUBLE.Bの子供服で一杯に。アイテム数で言えば、1,000は下らないものになっていました。

長男が中学校へ入学する頃、子供部屋を用意しなければならない状況となり、スペース確保の為にそれら、「もう着ることが無い」DOUBLE.Bの服たちを処分しなければならなくなったのですが、「只捨てるだけでは勿体無い、少しでもお金に変われば」とインターネットで検索してみると、結構多くのリサイクルショップが紹介されていました。

色々覗いて見ると、リサイクルショップによって、得意としているブランドや買取り査定を強化しているブランドが少しづつ違うことが分かりました。

その中で選んだ買取り査定の依頼先が、大阪の「キッズカントリー」と「フクウロ」です。

HPもとても見やすく分かり易かったですし、DOUBLE.Bが買取り強化中で50%UPになっていたのが一番惹かれましたが、それ以上に「買取り金額5,000以上で500円UP券」、「買取り1,000円毎に1個捺印されるポイントカードで50個貯まると、次回5,000円上乗せでお支払い」が魅力でした。

買取り査定の宅配便発送も、着払いでOKなので1,000以上あるアイテムを、計3回に分けて買取り査定依頼し、先の「500円UP券」や「5,000円上乗せ」をフル活用させて頂くことが出来ました。

3回の買取り査定で、10万円は軽く超えたと思います。それだけアイテム数が有ったと言うことですが、現金に換えることが出来たのが本当にありがたかったです。

家に有る「着なくなった」ブランド子供服は、ただ捨てるのは絶対勿体無いと思います。

中心となるブランドを得意としていたり、買取り強化しているリサイクルショップが必ずあると思います。

そして私のいらない服はフクウロの宅配買取を利用して売りました!

フクウロは何度か利用したことがあって、リサイクルショップでは買取価格がバカみたいに安い古着でもそこそこの値段がつくのでおすすめのサービスです。

もちろん送料無料も全て無料で利用できて、キャンペーン期間中だと買取価格が20%もアップするのでおすすめの宅配買取になります。

場合によっては子供服もかなりの値段で買取してもらえますので、面倒な場合はフクウロ一本でも問題ないと思います。

着なくなった服や古着の処分をお考えの際には、「http://服の買取.net/」を参考にしてみると良いと思います。

紫外線対策グッズに関して思うこと

紫外線を天敵としている私にとって、夏は一年で一番苦手な季節です。

女性らしいおしゃれを楽しみたい人達にとっては一年を通して紫外線対策をするのは当たり前で、美肌の常識だと言えるかもしれません。

紫外線が増すにつれて気になるのは女性の服装です。

長袖が7分袖や半袖、ノースリーブに変化するのは暑いから当たり前ですが、ぎょっとするような恰好をする人も増えました。

自転車に乗る時に進化型サンバイザーをするようになったのです。

そのサンバイザーは別名をフェイスバイザーとも呼ばれており、遮光部分がプラスティックで出来ていて、かぶってからつばの部分を顔面の前におろせるようになっています。

鼻の下半分から首までを覆う黒のマスクをつける人も出現したため、爽やかな恰好をしているのは学生だけになってしまいました。

黒は紫外線を遮断する色なので美白効果は期待出来るかもしれませんが、実用オンリーなのも寂しい気がします。

紫外線効果が高い衣類について調べてみたところ、依然として黒がトップです。日本人は利便性から黒を使いやすいと思われますが、夏らしいおしゃれが楽しめなくなった気がします。

もしも紫外線対策のファッションが主流になったら、全員黒装束で歩かなければならなくなります。UV加工の衣類も増えてきていますが、今まであった洋服を捨てて買い揃える人がいるとは思えません。

通気性が悪い素材で長袖十分丈パンツ、黒い色のマスクと帽子をつけるとくノ一のようです。それがUVカット効果が高いならなおさら良いでしょう。

最近では黒のフェイスバイザーを100均でも見かけるようになりました。

黒だと前から来た人が危ないと感じる事があるらしく、透明のUVカットを施したフェイスバイザーが販売されています。ポスト黒にはトルコ石のようなターコイズブルーやオレンジ、黄色などが紫外線防止の効果が高い色として候補に挙がっているので、チャレンジしてほしいものです。

兄の薄毛

髪の毛にとってストレスは大敵だと思います。

私の兄は、高校生の頃、髪の毛の一部分がハゲてしまい、思い悩んでいました。病院の先生に伺ったところ、ハゲてしまった原因は、勉強や部活のストレスだということでした。

私の兄は、母に似て、もともと猫毛のような細い髪質でした。

そのため、将来は薄毛の可能性があるだろうな~、と家族みんなでいじっていました。

しかし、案の定、若くして部分的にハゲてしまったので、正直なところ、本気で心配になりました。

病院の先生が言うには、若くしてこのような状態になる原因は「AGA」と言う男性型脱毛症だそうで、放置しておくとどんどんハゲてしまうと言う恐ろしい脱毛症と言うことでした。

処方された「プロペシア」と言う薬を飲んでも、なかなか髪の毛は生えてきませんでした。

兄は、頭皮にあまりいい影響を与えない食べ物やシャンプーは使わないようにするなど、徹底的な頭皮のケアをしていました。

そして、リアップX5と言う育毛剤も使いはじめました。

私は、人間髪の毛が全てではなく、人間性が良ければ問題ないと思っていましたが、兄の様子を見ていると、外見というのも人との出会いのとっかかりとしては大切だと思うようになりました。

若くして薄毛に悩まされないためにも、ストレスを溜めない、健康的な生活を送ることが重要だなと思います。

そしてプロペシアとリアップX5を使い続けたおかげで、今では兄の髪の毛も通常通り生えてきており、ホッとしています。

でも、プロペシアには副作用の心配もあるとのことだったので少しだけ心配です。

プロペシアの副作用についていろいろ調べていると、プロペシアの副作用について詳しいサイトを見つけたので少しだけ勉強してみました。

やはり、プロペシアには副作用を引き起こしてしまう可能性があるみたいでした。

でも、副作用の発症率は1%未満と非常に低いことも分かりましたので安心しました。

実際兄も副作用なく元気に過ごしていますので結果的には良かったと思います。

首イボの予防や治療法について

40代ぐらいから首に小さなイボができる人が増えてくるようです。

首のイボはいわゆる老化現象の一つのようです。

ですが肌の老化を促進させる要因をとり除けばイボの予防にもなります。

お肌の老化対策としては、まず紫外線をしっかりカットすることです。

顔には日焼け止めをしっかり塗って紫外線ケアをしても、首やデコルテにも日焼け止めケアをすることを忘れてしまう人は多いようです。

首やデコルテの皮膚はとても薄いですし日頃から紫外線にとても弱い場所なので必ず外出時には顔と同じように日焼け止めクリームをしっかり塗る習慣をつける必要があります。

運悪く首にイボができてしまうと、いくら小さなイボだと言ってもやはり目立ちますし気分的にも嫌なものです。

首のイボの対策としてはヨクイニン配合の化粧品や医薬品を飲むと効果があると言われています。

手軽でおすすめなのはヨクイニンの成分入りのオールインワンジェルやクリームになります。

ですが、これらのヨクイニン配合の化粧品等でケアする場合は、早めの対策が必要で、数が多かったり大きくなってしまった首イボの場合は、より確実な対処法としては皮膚科で炭酸ガスレーザーや液体窒素で首イボを一つ一つ取っていく方法があります。

ただし、これらの方法は激痛を伴いますので、なるべくなら早めに対策してオールインワンジェル等のイボ専用の化粧品でケアすることをおすすめします。

その方が施術跡が残らないしキレイに取り除くことができます。

首イボは基本的に放置していても問題はありませんが、なるべく早めに取っておいた方が良いでしょう。

首イボ取り方ガイド」では、おすすめのオールインワンジェルやイボケア商品を紹介していたり、イボの取り方まで詳しく解説されていますので、首イボが気になる方は是非参考にしてみてください。

脱毛サロンで脱毛する際の部位

本格的に脱毛したいと思った時、脱毛サロンやクリニックでの施術を検討するかと思います。

しかし一口に脱毛といっても様々な部位があり、その部位の分け方もサロンやクリニックによって異なる場合も少なくありません。

事前にどの部位を綺麗にしたいのかといったことを明確にしておくことが大切です。

例えば脚を脱毛したいと思った際には膝上と膝下で分かれていることが多くなっており、更に場合によっては膝や足の甲や指といったように更に細かく分かれていることもあります。

腕も同様で肘上や肘下という表記になっていることも少なくありません。

これらのパーツはSやLなどサイズによって分類されており、それによって費用が異なってきます。脇など単品で行うことも可能ですが、フリープランなど自身が気になる他の部位と組み合わせて施術を受けるのも良いでしょう。

部位別脱毛は気になるところだけ脱毛できるという魅力がありますが、一箇所終わると他の部位のムダ毛がより気になり、追加でその部位をお願いするというのをずるずると引きずってしまうことも少なくないといわれています。

そのようになってしまうと全身脱毛の契約をしたほうが費用が安くなることもあるため、自分が綺麗にしたい部位をしっかりと確認した上で脱毛を検討するのが良いかもしれませんね。

女性のヒゲで気を付けるのは鼻下より口角の上!

ムダ毛を自己処理してる女性のほとんどが顔に関しては、やはり自動手動問わず剃刀系が多いんじゃないようです。

肌にあまり刺激を与えたくないって言うのが、一番の理由なんでしょうね。

ただ鼻下のひげに関しては顔の他の部分の産毛より生えてくるスピードが速いと思いません?

ホント、口の周りの産毛って厄介ですよね・・・

うっすらあるだけなのに、そこだけ肌の色がワントーン暗くなったようにみえたり、口ひげなんて陰口言われたりしますし、勿論メイクのノリにも関係してきますし。

ですから、鼻下のひげだけは、気が付いた時にではなくて適度な間隔を決めて定期的に処理する方が良いです。

ムダ毛は剃るとそれだけ濃くなるなんて言われたことがありますけど、あれはほぼ都市伝説のようなものです。

剃ることでの肌への負担を考えたケアはした方がいいですが、気になるけど剃れない・・・なんて思わなくても良いんですよ。

ただ、現実に一番気を付けたいのは鼻下の産毛ではなく、口角付近にある産毛なんです。

鏡で真正面から見るとあまり目立ちませんが、少し斜め方向から、それも光が当たったりすると即座に光って見えるのがこの辺りのひげです。

鼻の下の無駄毛を処理する時は、少し広めの範囲を心掛けるようにすると良いです。

男性がヒゲを剃るように顎までは処理しなくても大丈夫でしょうけれど、唇の周りを意識すれば十分だと思います。

もし口ひげに悩んでいて、どのような処理をした方が良いのか悩まれているのでしたら「https://女性口ひげ.com/」を参考にすると良いでしょう。

私もひげ処理の方法は上記のサイトを参考にしていますし、本当にヒゲに悩むことがなくなりましたのでおすすめです。

時間があるときにでも是非一度読んでみてください!

シミの中でも厄介な肝斑とは

シミの予防や改善に取り組んでいるけれど一向に良くなる気配がないし、化粧で隠そうとしてもうっすら浮き上がってきてしまう、そんな悩みを抱える方もいらっしゃるかと思います。

そのような場合最適なケアが出来ていないことも考えられますが、実はそのシミは肝斑かもしれません。

肝斑とは数あるシミの種類のひとつです。

頬骨のあたりにもやもやとしたシミが左右対称に広がっているなと思ったら肝斑の可能性が高いでしょう。

この肝斑は他のシミ同様に紫外線によってできるのではなくホルモンバランスの乱れによってできるといわれており、妊娠などの影響も受けることから30から40代にかけてできることが多いようです。

そんな肝斑を改善するには内服薬の服用が基本となっています。

美白美容液など一般的なシミと同様のケアをしてしまうと効果がないどころか悪化してしまう可能性もあるため、気になる場合には皮膚科など専門の医師に相談するのが安心です。

飲み薬での治療はなかなかに長期戦を強いられますが、レーザー治療などをすると悪化してしまうといわれているため現在では最も有効な治療法といえるでしょう。

肝斑は一度改善されてもまた発症することも少なくないため、まずは医師に相談し、根気よく治療を続けたいものですね。

化粧品でシミをケアできる?シミ消しは薬が効果的!

すでにできてしまったシミでも、化粧品で改善する可能性があります。

化粧品で改善が期待できるシミは、表皮にできたものです。

真皮にできたシミは化粧品でのケアが難しいので、皮膚科に相談をしましょう。

では、どのような化粧品がシミの改善に役立つのでしょうか。

美白成分にもいろいろあるのですが、厚生労働省が認可した薬用美白成分を配合したものを選びましょう。

薬用美白成分には2つのタイプがあります。

一つはすでにできてしまったシミを薄くする働きと、シミを予防する働きを持つものです。

もう一つはシミを予防する働きを持つものです。

すでにできてしまったシミをケアするには、前者を配合した化粧品を選びましょう。

このような成分には、ビタミンC誘導体とハイドロキノンがあります。

ビタミンC誘導体は、低刺激で浸透力が高い成分です。

メラニンの生成を抑制してシミを予防する、メラニンを還元してシミを薄くする、コラーゲンの生成を促すなどの働きがあります。

ハイドロキノンはお肌の漂白剤とも言われる成分です。

刺激がある成分で使い方を誤ると肌トラブルを招くことがあるので、化粧品にも配合されているのですが、皮膚科で処方してもらって医師の指示に従って使用をすると安心できます。

ただし、皮膚科で処方されるハイドロキノン軟膏等は、効果が高い分副作用のリスクが高くなりますので使用する際には注意が必要になります。

ハイドロキノン配合の化粧品で消えない頑固なシミを消すには、まずは皮膚科に相談する前に市販のシミを消す薬をおすすめします。

ハイドロキノン配合の化粧品が効果があるのは、あくまでも皮膚表面にあるシミで、真皮層にまで達しているシミには効果を発揮しません。

しかし、シミを消す飲み薬でしたら、体の内側から真皮層にあるシミの原因に直接アプローチしますので、なかなか消えない頑固なシミも消すことができるのです。

これでもシミが消えない場合は、皮膚科に相談して「レーザー治療」を受けるしか方法はありません。

ハイドロキノン軟膏は扱いが難しく、返ってシミを濃くしてしまう可能性もありますので、シミを消したい方はまずはシミの飲み薬をおすすめします。

シミの飲み薬の効果や副作用については、こちらの「http://shimikesukusuri.com/」でとても詳しく解説されていますので、興味のある肩は一度チェックしてみてください。

やせるホルモンレプチンを高めるには

ダイエットでよくあるのが空腹だと思います。空腹を抑えることができれば、間食や食事の食べ過ぎを防止できて、ダイエットも成功するはずです。

食欲を抑えるポイントがレプチンです。ポイントはよく噛むことと睡眠です。

よく噛んで食べる

レプチンとは脂肪細胞から放出されるペプチドホルモンです。

レプチンが放出されると満腹感を感じるようになります。

食事をして血糖値が上昇すると、糖質を摂ったことが脳に伝わって満腹中枢が刺激されます。

血糖値が高くなるとともにレプチンも放出されます。

では、血糖値が高くなるほどよいのでしょうか?

血糖値が高くなるほど、脂肪をため込むインスリンの分泌も増えて肥満につながります。

そのため、急激な血糖値の上昇は避けましょう。

よく噛んで食べると満腹中枢が刺激されてレプチンが分泌されます。

よく噛めば自然と時間がかかるので、血糖値の急激な上昇を抑制できます。

睡眠をとる

睡眠時間が不足すると、食欲を増すグレリンというホルモンの分泌が増えて、レプチンの分泌が減ります。

5時間以下の睡眠時間ではレプチンが減少し、8時間以上でもっとも高くなります。

しかし、9時間以上では減少してきます。

夜遅くまでスマホやパソコンをしたりテレビを見て夜更かしをすると、睡眠時間が減ってレプチンも減少します。

休日の寝だめは睡眠時間が長すぎて、これもレプチンを減少させます。

毎日規則正しく生活をすることがポイントです。

タンパク質で活性化

レプチンの原料になるタンパク質も必要です。どんなによく噛んで食べたり、睡眠をきちんととっても、原料になるタンパク質が不足していてはレプチンをうまく作れません。

肉類や乳製品は脂肪分が多く摂取カロリーが増えるので、低脂肪・高タンパクな食品を選ぶようにしましょう。

白身魚、大豆製品などは低カロリーです。

タンパク質の代謝を促すために亜鉛、ビタミンB6、ビタミンAも必要です。

亜鉛は牡蠣やレバーに多く、ビタミンB6はカツオやマグロに多く含まれています。

ビタミンAは緑黄色野菜や卵黄に多いです。